よくあるご質問
充電出力は以下理由等から、「車両より信号を受け取り充電器からの供給出力が決まる」ため、充電回復量が都度異なることをご理解の上、ご利用ください。 ・電動車両の充電性能及び充電器の出力等の仕様の違い ・電動車両のバッテリー残量 ・充電器の稼働状況又は外気温等の気象条件等のコンディションの違い 【注意事項】... 詳細表示
選択はできません。 充電器ごとに設定される単一の課金方式が適用されます。 詳細表示
充電スポット一覧より、充電スポットの利用可能時間を確認いただけます。 (画像をクリックすると拡大表示されます) 【関連FAQ】 ・充電器の設置場所(充電スポット)を知りたい。 ・高出力充電器の設置場所(充電スポット)を知りたい。 詳細表示
弊社の充電マップに充電器の最大出力(例:50kW、90kW、150kW)を表示していますので、ご確認ください。 詳細表示
ビジター充電について、なぜ全ての充電スポットにkWh課金を導入しないのですか。
kWh課金を実施するためには、特定計量制度の要件を満たした計量器の設置が必要となります。 しかしながら、現時点では全ての充電器に当該計量器が設置されていないため、対応可能な充電器は限定されています。 kWh課金を導入できない直営充電スポットについては出力別時間課金となります。 詳細表示
kWh(キロワットアワー)課金とは、充電した電力量に応じて料金を計算する方式です。 例えば、料金単価が 143円/kWh の場合、20kWh充電すると利用料金は 2,860円 となります。 計算例 単価:143円/kWh 充電量:20kWh ⇒ 143円 × 20kWh = 2,860円 kW... 詳細表示
【メリット】 月額料金が発生しない 【デメリット】 月額料金が発生しない代わりに、都度利用料金がeMP会員に比べて高い 料金詳細については以下をご確認ください。 ビジター利用料金のご案内 詳細表示
【ビジター充電】50kW程度までしか充電できない車両で100kW超充電器を利用した場合、100kW超充電器の料金がかかりますか。
はい。実際の充電出力ではなく、ご利用いただいた充電器の最大出力に応じて決定されます。 ※kWh課金充電器の場合は出力に応じて課金されます。 そのため車両が50kW程度までしか充電できない場合でも、 100kW超急速充電器をご利用された場合は、100kW超充電器の料金が適用されます。 なお、実際の充... 詳細表示
パスワードは、以下の条件を満たす必要があります。 ・8文字以上 ・以下4種類のうち、3種類以上を組み合わせる 半角英大文字(A~Z) 半角英小文字(a~z) 半角数字(0~9) 半角記号(! @ # $ % など) また、以下のような推測されやすいパスワードは使用できません。 11... 詳細表示
【ビジター充電】充電していない、または少量の充電にもかかわらず1万円が引き落とされた。
ビジター充電をご利用の場合は、決済利用可能枠が1万円以上必要です。 ご利用開始時に、デポジット(一時預かり金)として1万円が決済される場合があります。 充電終了後に充電料金を確定し、差額を精算いたします。 詳細表示
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